セキュアスキャン : 08/16/2026
さすらいの太陽 1971 -
概要概要:流しの旅を続けるのぞみは、とある漁村で新田と再会した。音楽の前にまず生活を見つめようとする彼にならい、村で働くのぞみ。そんななかでも、歌を忘れられないのぞみが海に向かって歌った「心のうた」は、恋人を失って心を病んでいた娘・明美の魂を揺り動かす。久しぶりの魚の群れに沸く村に、のぞみの「大漁節」が響き渡った。
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